集客ブログ、書く事で得られる財産

集客ブログは量が勝負!
でも、書くのは大変!!

ライターを雇う?
他の記事をコピペすれれば良い?
そんな事思っていませんか?

このブログを読む人には
そんな事はないはずです。
でも、もしそうなら、、、、

それは本当にもったいない
間違いです。

大量の記事が必要

コンテンツマーケティングの方法の
1つである集客ブロク。

集客するという結果を出すためには、
100から200記事は必要。
記事の目安は、1000から
2000文字。

100記事書くだけでも、約20万文字です。

文庫本1冊の文字数は8万字と
言われています。
20万字とは文庫本2冊を超える量です。

「とても書けない!」
「私には無理」
そう思われるのも無理はありません。

集客ブログの目的は学びではない、
集客だから、ライターに依頼しよう。
お金がない、だから人の記事を
パクってしまえ。

それも確かに1つの考え方です。
でも、それはもったいない間違いです。

それは、ブログを書く事で獲得できる
素晴らしい財産を手にする機会を
放棄するからです。

書く事で得られる財産とは。

超スピードで『先生』のレベルに
成長できる事です。

プロとは、その仕事に精通し、
人に教える事ができる人です。

集客ブログを書く事で、あなたは、
プロのレベルに超高速で成長します。

まるでSF映画の『ワープ』のように。

信じられない事かもしれませんが、
これは実際に起こったことです。

私は松田直基、マーケティングコンサルタントです。

マーケティングとは売れる仕組みを作り
利益を最大化する事です。

市場調査や分析ではありません。

マーケティングコンサルタントは、
売れる仕組みや、利益を最大化する
方法を伝える事が仕事です。

セミナーやブログなど様々なメディア
を通じて、マーケティングを人々に
お伝えしています。

マーケティングの知識はありました。
自信もありました。

しかし、現実は人に伝える事は
下手でコンプレックスがありました。

文章は長く、回りくどいものでした。

書く文章と話し方は一致します。
私の話はどんなに内容は良くても、
人には伝わらない。

悔しさを隠すために、
笑いでごまかしてしまう。
そんなダメなコンサルタントでした。

しかし、集客ブログで状況は一気に
変わりました。

文章はわかりやすく、洗練された物に
進化しました。

そしてセミナーを開催すると、

「明快な説明でわかりやすい。」
「とてもためになった」

と高い評価をいただく様になりました。

何故こんな事が?

立場の変化です。

ブログを書くという事は、教える立場
になるという事です。

つまり「先生」のポジションです。

意識するか、無意識かは別です。

情報を発信するという事はあなたを
『教える』という立場に押し上げます。

しかもブログは一般に公開されます。
誰でも見ることができます。

集客ブログを書くあなたは批判される
覚悟も必要です。

つまり、好むと好まざるに関わらず
『真剣』にとりくむ事になります。

しかもブロクの更新は毎日です。

毎日真剣に自分の仕事に向き合い、
そして文書化する。

成長するのは『当たり前』です。

決めるのは自分

『100記事書く事』
それは集客ブログをスタートする上で、
で大きな壁でした。

しかしその壁に向き合い、そして乗り越えると
それは強固な自信につながります。

お客さん目線で考えると、人は自信のある
セールスから購入すると満足を感じます。

◆ 自信のなく気弱なセールス。
◆ 自信があり、とても頼りになるセールス。

どちらから買いたくなるかは自明です。

ブログを自分で書いて成長の機会とするか、
それとも、人に任せたり、内容をコピーして
今のポジションにとどまるか。

それを決めるのはあなた自身です。

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